【注意!エアコンが原因で肺炎になる】エアコン内部のカビやホコリが!!


こんにちは、川崎市・横浜市でハウスクリーニングをしてブリリアントドリーム合同会社です!

いま現在、新型コロナウイルスが騒がれ、肺炎と言う言葉をよく耳にするようになり

ました。

しかしエアコンクリーニングを提供する私たちは違います

エアコンが原因で肺炎になったお客様を沢山見てきました。

今回は新型と言う事もあり、肺炎と言っても多少違いがありますが

エアコンを使っていれば、必ず肺炎になるリスクがある!!

答えを先に言ってしまいましたが、必ずリスクがあります!!

エアコンが原因で引き起こす病気を調べてみましょう。

1.気管支喘息

2.夏型過敏性肺炎(カビ肺炎)

3.アトピー性皮膚炎

4.アトピー性結膜炎

などが代表的な病気となっております。

エアコンの内部画像がありますので、ここで見てみましょう!!

※白っぽく見える物も、黒く見えるのもカビです!!

こちらは茶色に見えますが、こちらもカビです!!

ちなみにですが、この程度の汚れは沢山あります、ゾッとしますね・・・

上記の様になると、早急にエアコンの内部洗浄を業者に依頼した方が絶対に良いです!!

内部洗浄をやる基準として、吹き出し口を覗いたときに、黒い点々が見えたら要注意です!!

このような感じです!!これでも少しカビが多いですが・・・

でもなぜ?

なぜ、エアコンにはカビが発生するのか??

エアコンは、『冷媒ガス』と言うガスが室内機と室外機を行き来しています。

そのガスは圧縮機(室外機)により、液体を気体に、気体を液体に変える事により冷たい風、暖かい風を作り出しています。

冷房を使うと、熱交換された冷たいガスと外気温の温度差で、室内機内部に結露水が発生し、エアコンの取り付け時に調整された勾配により、強制排水されますが結露水を受けるドレインパンの形状、または熱交換器に残った結露水は残ってしまいます。

その結露水はエアコンを止める事により、エアコン内部で湿気がこもり、カビを発生させてしまいます。

そのカビやカビの胞子は、再度エアコンの使用時に排出され上記のような危険な病気の原因となります。

対策はないのか??

あります!!

しかしかなり大変です・・・

大体の方はすぐにやめて、定期的な内部洗浄を選択しますが、一応紹介をしておきます。

まず、簡単なやり方として、内部クリーン機能を使う方法です

メーカーにより表記が違いますが、内部クリーンという機能があります。

この機能は、内部で起きた結露水を乾燥させるためにある機能です

しかし、10分~20分の時間が短い物が多いです、エアコンを使ったら1~2時間は乾燥が必要ですので、内部クリーン機能では足りません。

冷房を使ったら、毎回(毎日ではありません!!毎回です!!)送風をタイマーで1~2時間

設定し内部乾燥をさせて下さい!!

正直な話し、皆さん続かないです・・・

しかも、そんなに効果は大きくないです・・・

ですので、負担の少ないように、夜だけとかになっていきます、そうするとほぼ効果がありませんので、そうなったらもう諦めましょう!!笑

定期的(最低でも2年に1回)お掃除をすれば、キレイな状態に戻ります!

そんな時は、ハウスクリーニングのプロショップ・ブリリアントドリームにお任せ下さい!!

エアコンの内部まで分解高圧洗浄でピカピカに致します!!

ただ今キャンペーン中ですので是非ご利用頂き、他社様と見て比べてみて下さい!!

より良い家庭の環境づくりをご提案させて頂きます!!

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